複写紙 (ノーカーボン複写用紙)
控えが必要な伝票や書類を小ロットで自作できる!カーボン紙不要のノーカーボン複写用紙
ノーカーボン複写用紙とは?
ノーカーボン複写用紙とは、カーボン紙を挟まなくても筆圧だけで文字が複写される専用用紙です。レーザープリンターやコピー機でオリジナルの伝票フォーマットを印刷し、手書きで2~4枚程度まで複写できるため、「売上伝票・納品書・領収書などを小ロットで自作したい」企業・店舗様に多くご利用いただいています。
両面印刷しても裏抜けが少ない厚口タイプで、レーザープリンターコピー機でフォーマットを印刷しておいて、数枚を複写用としてお使いいただく用途に最適です。
控えが必要な各種申込用紙、日報、受領書、契約書や領収書など、用途に合わせてサイズや厚みをお選びいただけます。
厚み:約71mμ(中厚口), 90mμ(厚口) | 坪量:60g(中厚口), 75g(厚口) | 原紙:日本製紙品中厚口:コピー用紙程度の厚み、厚口:ノート程度の厚み
ほとんどのレーザープリンターに対応しており、罫線文字程度の印刷でしたらインクジェットプリンターもご使用いただけます。印刷面(記入面)は用紙のつるつるした面です。手書きで3〜4枚程度まで複写が可能です。
ノーカーボン(カーボン紙不要) - 紙と紙の間にカーボン紙を挟まなくても複写ができます。
特殊な薬剤が塗ってある用紙で筆圧や印字圧によって簡単に複写ができます。
当店の複写紙は青色発色の複写用紙です。
こんな伝票・帳票の自作におすすめです
・オフィスでのご使用例:売上伝票、納品書、請求書、支払明細書、給与明細書、源泉徴収票など・物流倉庫でのご使用例:出庫伝票、お届け表、受領書、出荷指示書など
・店舗・サービス業でのご使用例:修理・お直し控え、お取り置き伝票、施術カルテ控え、領収書、受領書など
最適な種類(厚み・サイズ・ミシン目)の選び方
- 「コピー用紙程度の厚みがよい」→ 中厚口(#50)
- 「裏抜けを気にせず、しっかりした書き心地がほしい」→ 厚口(#60)
- 「切り離しやすく管理したい」→ マイクロミシン目入り
大ロットや別サイズ・別仕立てをご希望の方は こちら からお気軽にお問い合わせください。
ご使用手順
1.フォーマットを印刷します
(レーザーorインクジェットプリンター)
2.用紙を重ね、筆圧強めに筆記します
(複写されます)
3.それぞれをお客様控え、店舗控えなどとして保管・ご使用頂けます。

























